食器洗いの方法を「溜めすすぎ」にしてみたら、使用する水の量が減った気がする

こんばんはー!家事大きらい、チリツモ。でぇっす☆(ゝω・)vキャピ
なんだなんだ・・・・(;’∀’)

先日、お皿を洗うのに「洗い桶」を導入した、という話をしました。
その続きです。

皿洗いに使う水の量が減ったきがするよ

いままでワタシは、なんの疑問も持たずに、
スポンジに泡をぶくぶく泡立ててお水ジャージャーでお皿を洗っていました。

でも、そうじゃないんだよ、と優しく(?)教えてくれたのは、
カエル印の洗剤、フロッシュさまでした。

この洗剤は、漬け置き洗いといって、桶に少量の洗剤を溶かした溶液に
お皿をしばし浸してから洗いう方式の洗剤なんです。

油汚れは、あらかじめボロとかでぬぐっとくとか、ひと手間かけます。
それからしばし石鹸水に漬けてから洗いに入ると、するするとキレイになるんですねぇ。

しかも!

最後にちょちょちょっとすすぐくらいなので、
使う水の量は桶一杯分くらいなんです。
省エネーですねぇ

ワタシはこの洗剤、気に入りました。
原液だときついニオイも、薄めまくるのでステキな香りに変身するのです。

しかも使用済みの石鹸液はその内水に分解されるそうです。
うん、ヘタなもん下水に流すわけにはいかないですしね。

ビジュアルのカエルもかわいいし、イオンで販売しているし、
ういやつよのぅぅほほほ

よーし、桶の「臨界点」を超えないように、せっせとお皿あらいするぞー

すごーい進歩なのです(`・∀・´)エッヘン!!

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