『広東式中華セイロ』を購入したー!本日試運転してみました♪

ワタクシ、実は「セイロ」のある生活に憧れていてですね
いつか中華街に行ったらゲットしようと思っていたんですー。

「セイロ」をググってみたら、
楽天でもあることが分かりまして・・・

セイロには、和セイロと中華セイロがあるということが分かりました。
和セイロは木製で深めのものです。中華セイロは主に竹で出来ていて浅いものです。

んでもって、中華セイロには、普通の中華セイロと
広東式の中華セイロがあることがわかりました。

レビューを見た感じ、広東式セイロの方が丈夫(?)という記述をみつけ
また価格もとってもお手頃だったので、広東式セイロにしました。

こちらで購入しましたー

もちろん配送料はかかりますが、交通費より安かったもので(^^;

大きさは、特にコダワリはなかったので18センチにしてみました。
併せて、蒸し板も違うお店でですが購入。

これがあれば、セイロを焦がすこともなく、また専用の鍋でなくても使えるので、便利そうと思って同時購入しました。ゆうパケット対応なのもいいよねー。

調べて分かったセイロの使い方

まず大事なことは、使用前にセイロは水で濡らします。
んでもって、鍋にお湯を沸かし、ぼっこんぼっこんに沸騰させたところで
この蒸し板と材料をセットしたセイロを乗っけます。

シュウマイとか肉類を蒸す時は、お皿に乗っけたり
菜っ葉を敷いたりして、直にセイロに当たらないようにして蒸します。

で、指定時間蒸らします。

使ってみて分かったのですが、セイロから盛大に湯気が出てくるのかなーと
思っていたのですが、そういうわけでもないみたいですね。

今日は、チルドのシュウマイを蒸してみました。
このようにへっぴり腰で蒸していたのですが、
なんとか上手に蒸せましたよー

夢は広がる・・・・のよ

これがあれば、お野菜だってお芋だっておいしく蒸せるし、
手作りシュウマイだって蒸し餃子だってお手の物でしょうし
おこわだって、楽しみなのであります。

ただ、18センチは一人ではちと大きかったかなー?!とは
思ったりなんだったり・・・・(^^;

16センチでも良かったかもしれない・・・

いまはネットでセイロ料理のレシピ概要を知れる時代ですからね
便利なのであります。でも出来ればご本もほしいかもー

Amazonで見たら出版年月日が古めのが多かったので
古本屋とかで探そうかなとも思います。

楽しいセイロライフだー!

(食後、すぐに洗って干しましょうねぇぇぇ)

ではね!

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